Menu
Close 

      2019/05/06

妃弁護士の秘書栗山緑が優秀すぎる!初登場回や年齢についても








この記事を書いている人 - WRITER -

毛利蘭の母親で妃英理弁護士の右腕として活躍している栗山緑(くりやまみどり)。今年公開された、劇場版名探偵コナン「ゼロの執行人」での仕事っぷりが優秀すぎると話題になりましたよね。

そんな彼女の初登場回や年齢についてもご紹介します。栗山緑の事が気になる、もっと知りたいという方は是非ご覧くださいね!

▼U-NEXTならコナンの映画やアニメ動画が見放題!▼

▼U-NEXTは31日以内に解約すればお金は一切かかりません!

栗山緑の初登場回を紹介!

栗山緑の初登場は、劇場版「14番目の標的」なんですよ。実は映画からの逆輸入キャラだった栗山ですが、初登場のこの映画ではまだ名前が無く、「秘書」という紹介のみでした。

それから妃弁護士の秘書として、再び劇場版「瞳の中の暗殺者」で登場することに。2回目の登場という事で、この時から栗山緑という名前が付けられたようです。

初めは一回限りの登場予定だったのでしょうが、妃弁護士とセット登場が自然で原作にも登場するようになりました。原作での初登場回は第40巻File.10「小五郎大失態」です。

アニメではセリフがあるので第333話「似た者プリンセス(前編)」でした。現在では妃弁護士と共に、度々登場していますよね。敏腕弁護士である妃弁護士を支えるという、栗山緑の優秀さにも是非注目して欲しいです!

ゼロの執行人での活躍

ゼロの執行人は、物語の始めに毛利小五郎が爆破の容疑で逮捕されてしまいます。そこで当然、妻であり弁護士でもある妃弁護士に助けを求めるコナンたち。

しかし身内の弁護はしないという彼女の代わりに、全敗の弁護士が代わりに弁護をすることに。瞬く間に小五郎は送検されてしまい、一刻を争う事態になります。

ここまでくると、秘書の出番はないんじゃないかと思っていました。しかし、栗山緑が重要な資料をもって登場するんです!なんでも彼女は休暇中だったとか・・・。

実はコナンが変声器で妃弁護士の声を使い頼んだ資料でした。その正確で大量の資料もすごいですが、全敗の弁護士についても調べており、彼女の事務所の事まで事細かく調べていたんです。

その期間実に一日ほどだと思われます。秘書の彼女がここまで調べ上げるのは、もはや探偵並みの調査力ですよね!さすがは妃弁護士の右腕だけはある・・・という感じでした。

この資料のおかげで、事件の真相が見えてきたコナン。本当にナイスアシストをする人です。登場回数は少ないですが、大事な時に出てくる栗山緑に是非注目してみて下さいね。

栗山緑の年齢は?プロフィールが知りたい!

まだまだマイナーなキャラの栗山緑ですが、最近はスピンオフ作品の「ゼロの日常」にも登場することから注目が高まっています。

しかし、コナンのキャラクターは誕生日などがほとんど公開されていません・・・。年齢も不明ですが、20代後半ではないかと思います。

見た目は若くて、かなりの美人さんですし、20代前半でも全然いけちゃいそうですよね。ですが秘書初心者というような感じも無いほど、むしろかなり仕事ができる秘書という印象なのです。

コナンのキャラクターはみんな意外と若いですからね(笑)妃弁護士で37歳ですから・・・。ポアロの店員の榎本梓はあれで23歳ですよ!ゼロの日常で2人は買い物も行く仲のようですし、意外と年が近いのかもしれませんね。

栗山緑はおしゃれ好きの様で、ネックレスをいつも身に着けています。梓とも洋服を買いに行っていましたよ。正確な年齢が気になるので、青山先生に是非公開してもらいたいですね!

まとめ

妃弁護士の秘書の栗山緑は劇場版「ゼロの執行人」でも大活躍していました!妃弁護士が弁護に集中できるのは、彼女があっての事ですね。

映画からの逆輸入キャラで、まだまだマイナーな彼女ですが、登場回数はかなり増えてきました。これから新しい情報が出てくるかもしれないので、是非注目して見て下さいね♪

この記事を書いている人 - WRITER -
 

Copyright© conanvideos.com , 2018 All Rights Reserved.